続・やっとVistaマシンを入手したが...
今までインターネット関連の汎用PCとして使っていたXPマシンから、今回入手したVistaマシンに入れ替えて1週間弱。
まだまだXPマシンと同等の環境になっていないが最低限の使用には耐えるようになった。当初、動作が『かったるい』と感じていたが ひとつ、ひとつのアプリケーションはそれなりに 素早く動いているようだ。
かったるいと感じたのは、各アプリの画面が開いたり閉じたりするときフェードイン、フェードアウトがかかったように徐々に見えるようになったり消えるので、もどかしく感じたと思われる。今は徐々に慣れてきた。
グラフィックはチップセットの機能を使っているので 性能としてはそれほど高くないと思われるが このPCでゲーム、映像などは扱わないので特に不足な感じはうけない。
このViataマシンをBTOするときにキャンペーンが行われていて、CPUがCore2Duoの3GHz、メモリが4Gbytesにグレードアップされたので、それが功を奏していると思われる。
なお、XPで動いていた一部のソフトをVista用にアップグレードしているので そのための費用が私のさみしい懐をさらに寂しくしているのが 玉に瑕というところか...
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